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CCPIT特許商標事務所がBenchmark Litigation Asia-Pacific による「2019知的財産権法律事務所ランキング」のBクラスに入選

有名な法律業界評価機構Benchmark Litigationが2019年5月2日、Asia-Pacific2019知的財産権法律事務所ランキングを発表した。CCPIT特許商標事務所が中国知財権分野のBクラスに入選した。Benchmark Litigationは「CCPIT特許商標事務所は製薬、化学工業及びハイテク産業の分野において極めて高い名望を獲得している。300名弱の専利・商標弁理士や弁護士が見事な腕前をもって専利、商標、著作権、ドメインネーム及び不正競争の分野で訴訟、行政摘発及び仲裁に関するサービスを提供している。同事務所は株式会社パイロットコーポレーションの専利権侵害紛争案などで成功し、上海虹橋空港、アップル社、キヤノン株式会社、米国LabCorp社などの有名企業に知的財産権保護サービスを提供している。」と述べた。

弊所がALB誌の2019年度中国における知的財産権法律事務所大賞を受賞

『アジア法律誌』(ALB)主催の第16回中国法律大賞年次授賞大会が2019年4月18日に北京で行われ、中国最優秀法律事務所、優秀な会社内法務チームを表彰した。

このランキングについての研究活動が2019年2月18日より始まり、応募者提示の情報、インタービュー、編集部の資源や市場評価に基づいてアジア知的財産権分野のトップクラスの法律事務所に順位をつけたものである。弊所が過去1年間の著しい実績をもって2019年度知的財産権法律事務所として選出された。周中琦副所長が弊所を代表してこの授賞大会に出席した。

 

弊所が『商法』誌の2019年度知的財産権分野の優秀法律事務所大賞を受賞

雑誌『商法』の編集グループが3月12日、今年の「商法優秀法律事務所大賞」を選考した。弊所は知財権(専利)分野において中国地区知財権分野優秀法律事務所大賞をまたもや受賞した。各法律事務所の特色と得意分野を反映し、企業の法務担当者の最適な法律顧問選びの参考となるため、『商法』の編集グループは中国における国内企業と外国企業の法務担当者、上級管理職及び法律専門家の推薦や評価を考慮しながら、法律事務所の顧客満足度についての広範な調査研究以外にも、法律事務所の前年度の傑出した実績、判例又は注目された成果について調査した。今回は「年度の優秀法律事務所」、「優秀総合法律事務所」、「新興法律事務所」が選出され、同時にまた業務分野別、業界別の中国法律事務所大賞や国際法律事務所大賞も選出された。中国国際貿易促進委員会特許商標事務所はすべての技術分野もカバーできるほどのトップクラスの弁護士チームを持っている。……そのサービスの良さで広く知られているとある法律顧問が評価した。このたびの受賞は、専利分野における弊所のサービスが顧客から高く評価されていることを示している。2019年も皆様のご期待に背くことのないよう、これまでと変わらぬ良質のサービスを提供してまいる所存です。

弊所が『Legal 500』に中国地域の一級知的財産権事務所と評価

『Legal 500』は2019年1月、年度調査結果ランキングを公表した。弊所は知的財産分野においての中国地域の傑出した事務所の称号を再度獲得し、第一梯団に順位付けられた。『Legal 500』は長年にわたって優秀な法律事務所を選出するためのアドバイスを企業法務に提供することに力を注いでおり、現在までに既に30年の出版歴史があり、読者が全世界の100余りの国と地域に広がっている。

「中国国際貿易促進委員会特許商標事務所はクライアントに専利、商標、著作権、ドメインネーム、商業秘密及び不正競争などの知財権分野の登録、保護及び訴訟などにのサービスを提供している。同事務所はある有名な医薬社、ある有名な石油・天然ガス社や電子社の案件を含み、数多くの価値がある案件を取り扱っていた。」と『Legal 500』が紹介した。

「世界法律専門家」2019年度中国地区知財権事務所大賞を受賞

弊所が2019年2月、「世界法律専門家」2019年度中国地区知財権事務所大賞を受賞した。
選考期間中、「世界法律専門家」にはビジネスリーダー、企業の法律顧問、独立弁護士事務所、富裕層、弁護士協会並びに世界法律専門家の公式サイトの利用者やリンクトインユーザーから推薦書が集まった。「世界法律専門家」はそれらの推薦書を取りまとめたうえ、独自の調査をし、また顧客のフィードバック、重要案件、法律ランキング、総合的な名声、出版物、講演などの評価基準に基づき、各類別の受賞者を評価した。幾重もの選考を経て、弊所が2019年度中国地区知財権事務所大賞の栄誉を授かったことは、間違いなく弊所が知財権分野でのリーダー的地位にあることを再証明した。

Corporate INTL誌に「2019年度中国知的財産権事務所」として選ばれ

先頃、Corporate INTL誌が発表した2019Corporate INTL Global Awardsの選考結果によると、中国国際貿易促進委員会特許商標事務所が「2019年の中国最優秀知的財産権事務所」(2019 Intellectual Property Law Firm of the Year in China)として選出された。

Corporate INTL誌はロンドンに本部を置き、法律・金融誌分野のグロバールリーダーで、それぞれの国や地域の各分野における最優秀な事務所や弁護士を選出することを旨とし、Corporate INTL Legal Awardという年度評価を毎年行う。その独立の研究調査グループが候補者の過去12ヶ月の実績、職業専門的な能力とサービスの質などを勘案し候補者リストを作り出した後、その独立の評価委員会に最終候補者の選考を任せる。同賞を再獲得することは、知的財産権保護分野の弊所の実力と従来どおりのリーディング ポジションを語っている。

Asialaw Profilesに中国分野の「the outstanding IP law firm 2019」として選ばれ

Asialaw Profiles発表の「the Guide to the Asia-Pacific's Leading Regional and Domestic Law Firms」にて、弊所は中国分野の「the outstanding IP law firm 2019」として再度選ばれた。
この度の評価は作業パフォーマンス、お客様評価、当業者評価に基づいて行われ、Outstanding、Highly recommended、RecommendedとNotableという四つの等級をつけた。弊所は「the outstanding IP law firm 2019」として選ばれたことは、弊所の知的財産分野における専門性と卓越を反映している。

 

Benchmark Litigation Asia-Pacific 2018中国知的財産権分野のTiar2に選出

2018年6月11日、有名な法律評価機構Benchmark LitigationがAsia-Pacific2018を発表した。CCPITは中国の知財権分野のTiar2に選ばれた。Benchmark Litigationは、「CCPITは医療保健、製薬、科学、バイオテクノロジー、ソフトウエア及びハイテクノロジー産業の分野において極めて高い名声と信頼を得ている。当事務所はアボット社及びその中国子会社の意匠権侵害案件を代理し、予備的差止命令と賠償金を得た。また、最高人民法院にて審理された世界最大のファスナーメーカーYKK社の商標行政訴訟再審案件において、同社に法律コンサルティング業務を提供した」と評価した。

 

CCPIT特許商標事務所は、2018年度ALB中国知的財産権法律事務所大賞獲得

『asian legal business magazine』(ALB)主催の第15回中国法律大賞年度授賞式が2018年4月19日付北京で開催された。CCPIT特許商標事務所は、昨年の優れた業績を以って躍り出て、2018年度知的財産権法律事務所大賞を獲得した。同事務所周中琦副所長はCCPIT特許商標事務所を代表して授賞式に出席し、「昨年が丁度CCPIT特許商標事務所設立60周年であり、今回の大賞獲得は事務所にとって重大な意味を持つ。これからは前人の事業を受け継ぎ、将来の発展に道を開き、もっと高い目標に向けて努力したい」と表した。

CCPIT特許商標事務所は、MIPに「中国の商標訴追」2018年度オフィス賞が授賞

CCPIT特許商標事務所は、2018年3月21日に有名な出版物「知的財産権管理」(MIPを略称)に「中国の商標訴追」2018年度オフィス賞が授賞された。MIP賞は、知的財産権分野での有名な大賞の1つであり、世界的に優れたサービスを提供可能な事務所及び弁理士に授賞するものである。この賞は、各事務所から提出された情報、市場フィードバック及びその他のMIP独立研究から得られた情報に基づき行なった重み評価である。この賞は、CCPIT特許商標事務所の知的財産権分野での高度の専門的知識レベル及びたゆまない努力に対する肯定と表彰を体現した。

 

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