You are here

『Intellectual Asset Management』誌2021年度「IAM Patent 1000」専利出願・訴訟分野の推薦事務所に選出

先頃、イギリス『Intellectual Asset Management』誌は、2021年度「IAM Patent 1000」のランキング結果を発表しました。弊所は再び中国本土の専利出願業務の金メダル事務所、専利訴訟業務の銀メダル事務所として選ばれました。『Intellectual Asset Management』誌は「CCPIT特許商標事務所は、数多くの世界のリーディングカンパニーやフォーチュン100企業に包括的なIPサービスを提供しています。中国において最も長い歴史を持つ知的財産権事務所であり、専利出願分野においてこの事務所に匹敵するものはほとんどありません」と高く評価しました。

『Management of Intellectual Property』(MIP)誌2021年度中国における専利出願、商標出願業務の一級事務所に選出

2020年9月から数ヶ月にわたる調査・研究を経て、『Managing Intellectual Property』(MIP) 誌は先頃、2021年度世界のトップレベルの知財事務所のランキング結果を発表しました。弊所が中国における専利出願、商標出願業務の一級事務所に選ばれ、22年連続の受賞となりました。また、弊所の専利訴訟、商標訴訟業務も推奨リストにランクインしました。MIPは、特に弊所の専利分野の成果を高く評価し、「専利出願と専利紛争の分野で中国におけるリーディング的な知財事務所の一つである」と評価してくれました。

 

『Asian Legal Business』誌(ALB)2021年度中国における知財事務所大賞を受賞

『Asian Legal Business』誌(ALB)主催の第18回中国法律大賞授賞セレモニーが2021年5月20日に北京柏悦ホテルにて開催され、本年度ALB中国法律大賞の受賞リストが発表されました。2021年度ALB中国法律大賞には47項目の賞が設けられており、過去1年間、業界のリーディング法律事務所、優れた企業法務チーム及び前年度の重要な取引事例を表彰することを目的としています。今回のセレモニーには200以上の事務所と企業法務チームが参加しました。昨年の知財分野での際立った実績により、弊所が再び中国における知財事務所大賞を受賞しました。副所長の周中琦が弊所の代表として今回の受賞セレモニーに出席し、300名弱の中国の法律分野で影響力のある弁護士、企業法務担当者、投資バンカーたちとともに、中国法律業界で先頭にたっているトップレベルの法律事務所と企業法務チームの専門能力をじかに見ました。

『China Business Law Journal』誌2021年度知的財産権分野の優秀法律事務所大賞を受賞

『China Business Law Journal』誌の編集グループが5月18日、2021年度の「優秀法律事務所大賞」の選考結果を発表しました。弊所が知財(専利)分野で中国地域の優秀法律事務所大賞を受賞しました。

中国の法律サービス市場に対する継続的な注目・報道に基づき、『China Business Law Journal』誌が数ヶ月間にわたって研究・調査と選考を行い、市場からの直接的なフィードバックに耳を傾け、国内外の企業の法務担当者や管理層、法律学者などからの数千の投票と推薦を考察しました。また、過去一年間、事務所の重要な取引、判例やその他の顕著な実績を参照して受賞事務所を選出しました。

今回の受賞は、専利分野における弊所の優れたサービスがクライアントに高く評価されていることを示しています。今年もこれまでと変わらぬ高品質なサービスをお客様に提供してまいる所存です。

『Asia IP』誌2021年度China IP Law Firm of the Yearを受賞

先頃、『Asia IP』誌2021年度中国知的財産権大賞の受賞リストが発表されました。弊所が2021年度中国知財大賞の中に最も影響力のあるChina IP Law Firm of the Yearを受賞し、それに、商標出願、商標訴訟、専利出願などの分野で上位にランクされております。

今年、大賞の競争が非常に激しく、受賞者はまさに中国における最も優れた知財事務所を代表するものです。今回の選考にあたり、各事務所がそれぞれの代理案件の説明書類を提出し、また、選考委員会が『Asia IP』誌の編集チームによる調査・研究結果を参考にしました。その後、世界各地の企業の法律顧問が候補者リストに投票しました。受賞した事務所は、企業の法律顧問が中国で知財サービスを求める際に最も好んだ選択肢の一つであると言っても過言ではありません。

『Asia IP』誌が「同事務所は中国において最も歴史の長い事務所で、最大手の総合的知財事務所の一つであり、知的財産権の出願と訴訟などのサービスで力を発揮し続けてきました。常に技術の最前線に立っており、当然のことながら、二年連続でChina IP Law Firm of the Yearを受賞しました」と評しました。 

(『Asia IP』誌2021年度の受賞状況については下記のリンクにてご参照ください:
https://www.asiaiplaw.com/article/asia-ips-editorial-team-reveals-chinas...

Benchmark Litigation「2021年度アジア太平洋地域の知的財産権法律事務所ランキング」の推薦事務所に選出

法律業界の評価機関Benchmark Litigationが2021年5月10日、「2021年度アジア太平洋地域の知的財産権法律事務所ランキング」を発表し、弊所は中国知財分野の推薦事務所に選出されました。Benchmark Litigationが「CCPIT特許商標事務所には300名以上の専門性の高い専利・商標弁理士と弁護士が勤めており、専利、商標、著作権、ドメインネーム及び不正競争の分野で、訴訟、行政摘発と仲裁などのサービスをクライアントに提供しています。知的財産権の分野、特に製薬、化工およびハイテク産業の分野できわめて高い評価を得ています。同事務所は、IT大手のBaiduと捜狗のピンイン入力方式専利権紛争でBaiduを代理し、中国最高裁判所によって審理されるエクソンモービルの数多くの商標保護案件を代理しました。また、昨年、大量の異議申立と無効審判案件を代理しました」と評しました。

WTR 2021年度中国地域の推薦事務所に選出

2021年2月、『World Trademark Review』誌(『世界商標評論』、以下、WTRという)が「2021WTR 1000」世界リーディング商標事務所のランキングを発表した。弊所の実力が認められて推薦され、再び中国地域における「商標出願と対策」分野の「Gold Band」事務所に選出された。WTR 1000によると、「CCPIT特許商標事務所は中国で最も長い歴史を持つ最大手知的財産総合事務所の一つである。特許、商標弁理士が合計294名おり、高いクオリティーのサービス、合理的で競争力のある価格でクライアントに全面的な商標代理サービスを提供している。中国のクライアントからも『同事務所の商標チームは専門性が高くて責任感が強い。難解な案件について詳しく分析して詳細な解決案を講じてくれ、われわれの業務を積極的にサポートしている』、『コミュニケーションが明確で専門性が高く、正確かつ理解しやすい。最善を尽くして知的財産権案件を処理する知財業務代理機構だけでなく、お客様目線に立って行動し、信頼できる知財管理者でもある。』などと好評を受けている」。

「Legal 500」が2021年度アジア太平洋地域における事務所のランキングを発表:

法律分野で国際的に権威のある格付け機関である「Legal 500」が2021年1月14日に2021年度アジア太平洋地域の事務所ランキング(Legal 500 Asia Pacific 2021)を発表した。弊所のハイレベルの専門的サービスと実力が評価され、中国知的財産分野のトップレベルの事務所に選出され、しかも訴訟、非訴分野でトップにランクインした。「CCPIT特許商標事務所は毎年大量の知財案件を処理し、商標、専利、ドメインなどの分野の訴訟・非訴訟案件で、クライアントに全面的な知財サービスを提供している。また、アジア、アメリカおよびヨーロッパに駐在所を設けており、グローバルの知財分野において大きな影響を及ぼしている」とLegal 500に評された。また、三名の弁理士がそれぞれの分野における貢献によって、「推薦弁理士」に選出された。

「Chambers Asia Pacific 2021」の中国非訟分野における一流知的財産権事務所として選出

先頃、「Chambers Asia Pacific 2021」がアジア太平洋地域のランキングを発表し、弊所が中国非訟分野における一流知的財産権事務所として選出された。長年連続の受賞は非訟分野の弊所の実力を反映した。「そのチームが専利出願、商標登録と権利保護の分野で、高い実績を上げ、特に専利出願に強いです。また、同チームが知的財産権係争についてクライアントに専門知識を提供し、専利・商標の権利侵害の対応で活躍しています。国内企業だけでなく、大手多国籍企業からも信頼されています。かつてエクソンモービル社の代理人として商標異議申立に成功しました。」と同誌が評価した。

 

北京市専利代理AAAAA級機構として選出

北京市専利代理師協会が2021年5月12日に2020年度北京市専利代理機構評価結果を正式に発表し、弊所が再びAAAAA級機構として評価されました。

『専利代理機構評価規範』(DB11 / T 1182-2015)に従い、専門家による評価、業界の評価委員会による審査のうえ、北京市専利代理師協会理事会の審議を経て、評価結果が確定されました。今回44社の機構が評価され、AAAAA級が17社、AAAA級が10社、AAA級が10社、AA級が5社、A級が2社となりました。弊所が再び最高レベルに選出され、知的財産権代理機構としての実力と長きに渡る業界における先頭地位が示されています。

Pages