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CCPIT特許商標事務所は、2018年度ALB中国知的財産権法律事務所大賞獲得

『asian legal business magazine』(ALB)主催の第15回中国法律大賞年度授賞式が2018年4月19日付北京で開催された。CCPIT特許商標事務所は、昨年の優れた業績を以って躍り出て、2018年度知的財産権法律事務所大賞を獲得した。同事務所周中琦副所長はCCPIT特許商標事務所を代表して授賞式に出席し、「昨年が丁度CCPIT特許商標事務所設立60周年であり、今回の大賞獲得は事務所にとって重大な意味を持つ。これからは前人の事業を受け継ぎ、将来の発展に道を開き、もっと高い目標に向けて努力したい」と表した。

CCPIT特許商標事務所は、MIPに「中国の商標訴追」2018年度オフィス賞が授賞

CCPIT特許商標事務所は、2018年3月21日に有名な出版物「知的財産権管理」(MIPを略称)に「中国の商標訴追」2018年度オフィス賞が授賞された。MIP賞は、知的財産権分野での有名な大賞の1つであり、世界的に優れたサービスを提供可能な事務所及び弁理士に授賞するものである。この賞は、各事務所から提出された情報、市場フィードバック及びその他のMIP独立研究から得られた情報に基づき行なった重み評価である。この賞は、CCPIT特許商標事務所の知的財産権分野での高度の専門的知識レベル及びたゆまない努力に対する肯定と表彰を体現した。

 

弊所が『商法』誌の2017年度知的財産権分野の優秀法律事務所大賞を受賞

3月5日、雑誌『商法』の編集グループが2017年度の優秀中国・外国法律事務所を選出した。弊所は知財権(商標、著作権)分野において中国地区知財権分野優秀法律事務所大賞を二度目に受賞した。各法律事務所の特色と得意分野を反映し、企業の法務担当者の最適な法律顧問選びの参考となるため、『商法』の編集グループは中国における国内企業と外国企業の法務担当者、上級管理職及び法律専門家の推薦や評価を考慮しながら、法律事務所の顧客満足度についての広範な調査研究以外にも、法律事務所の前年度の傑出した実績、判例又は注目された成果について調査した。今回は「年度の優秀法律事務所」、「優秀総合法律事務所」、「新興法律事務所」が選出され、同時にまた業務分野別、業界別の中国法律事務所大賞や国際法律事務所大賞も選出された。

このたびの受賞は、商標及び著作権分野における弊所のサービスが顧客から高く評価されていることを示すものと自負しています。2018年も皆様のご期待に背くことのないよう、これまでと変わらぬ良質のサービスを提供してまいる所存です。

CCPITが知財宝(IP House)2016年度中国専利及び商標行政訴訟代理機構Top10にランクイン

「2016年度中国知財権訴訟代理機構Top10の発表及び知財宝(IP House)2017夏季レセプションパーティ」が2017年6月23日に北京で開催された。「知財権訴訟代理機構Top10」は、著作権民事、特許民事、特許行政、商標民事、商標行政の5分野のランキング、知財権訴訟総合ランキング及び良質クライアント代理機構ランキングを含む7つのランキングが設けられている。当ランキングは、中国の裁判所が2016年1月1日から2016年12月31日に裁判を終了したすべての知財判決文の司法訴訟データをベースに、社会的要素や人的要素などを考慮に入れ、採点制により入選機構を決める。CCPITは今回の選考で「中国専利行政訴訟代理機構Top10」と「中国商標行政訴訟代理機構Top10」にランクインした。

「世界法律専門家」2017年度中国地区知財権事務所大賞を受賞

先頃、CCPITが「世界法律専門家」2017年度中国地区知財権事務所大賞を受賞した。

「世界法律専門家」は世界先端のオンラインリソースとして、ビジネスマン、投資家及び個人のために最も専門的な法律顧問サービスを探し求めている。2010年に第一回の表彰を行って以来、「世界法律専門家」は世界の多くの成功者たちのために潜在的な顧客を更に掘り起こし、各分野でのそのリーダー的地位を固めることに貢献している。

選考期間中、「世界法律専門家」にはビジネスリーダー、企業の法律顧問、独立弁護士事務所、資産家、弁護士協会及び世界法律専門家公式HPの利用者やリンクトインユーザーから150000通の推薦が集まった。「世界法律専門家」は収集した推薦レターを取りまとめ、独自の調査を通じて、顧客のフィードバック、重要案件、法律ランキング、総合的な名声、出版物、講演などの評価基準に基づき、各類別の受賞者を発表した。厳正なる選考の結果、CCPITが2017年度中国地区知財権事務所大賞の栄誉を授かったことは、間違いなくCCPITが地財権分野でのリーダー的地位にあることを再証明するものである。

 

 

 

 

ALB2017年度中国の最優秀知財権弁護士事務所

2017年4月20日に北京で「アジア法律誌」(ALB)主催の第14回中国法律大賞年次授賞式が行われ、中国の最優秀弁護士事務所と優秀所内法律チームが表彰された。中国国際貿易促進委員会特許商標事務所(CCPIT)は数多くの候補の中から抜け出し、ALB2017年度中国最優秀知財権弁護士事務所大賞に輝いた。

「Intellectual Asset Management」世界特許TOP1000(2017年)がCCPITを強く推薦

先頃、イギリスの雑誌「Intellectual Asset Management」が2017年「IAM世界特許(事務所)TOP1000」の選考結果を発表した。中国国際貿易促進委員会特許商標事務所(CCPIT)は優れた実力により中国大陸の専利出願、訴訟及び取引業務に関する「強く推薦する事務所」に再選された。

「Intellectual Asset Management」はCCPITについて、「CCPITは、これほどの規模と業務範囲で、あらゆる分野の特許案件を容易に処理できている。管理や審査過程での経過監視をハイレベルで維持しており、また定期的に専門的な所員研修を行っている」と評価している。

CCPITがWTR1000「ゴールド賞」事務所に選出

World Trademark Review(「世界商標評論」、以下WTRと略称)が先頃、「2017 WTR1000」世界トップ商標事務所リストを発表した。CCPITは、商標分野において申し分のない巨大な実力を有するとして、中国における「商標出願と戦略」分野の「ゴールド賞」と「商標保護と訴訟」分野の「シルバー賞」を受賞した。

WTR1000が述べるように、CCPITは中国国内の知的財産分野において最も長い歴史を持つ事務所の一つであり、リーダーでもある。業務範囲が広く、特に商標出願とブランドの権利・利益の管理において、高く評価されている。霍愛民弁理士は当事務所の「高度な責任感と実務の実行」を代表する者として、権利侵害訴訟及び偽造防止対策において数々の成功経験を持っている。

CCPITが中国専利代理業界の五つ星代理機構に選出

2017年1月16日、中国知的財産権新聞社主催の「2016年中国専利代理業界総合実力選考結果発表会・専利代理品質向上シンポジウム」が北京で開催された。中国国際貿易促進委員会専利商標事務所等7つの専利代理機構が、五つ星専利代理機構に選ばれた。董華林氏、申発振氏、瀋英莹氏、孫宝海氏、田元媛氏、颜镝氏及び袁玥氏の7名が三つ星専利代理人に、白皎氏、陳新氏、黄永傑氏、李英氏、李躍龍氏、劉海羅氏、劉敏氏、孫愛氏、王会卿氏及び于巧玲氏の10名が二つ星専利代理人に、方亮氏、韓威威氏、李程達氏及び劉剣波氏の4名が一つ星専利代理人に選ばれた。何騰雲氏が同所の代表者として今回の業界シンポジウムに参加した。

CCPITが「チェンバーズ-アジア太平洋2017」の「一等」知財権事務所に選出

  先頃、世界的権威を有する業界誌「チェンバーズ-アジア太平洋2017」で中国国際貿易促進委員会専利商標事務所(CCPIT)が中国の一等知財権(非訴訟分野)事務所と評された。同事務所所長の馬浩氏は非訴訟分野の業界エキスパートと、また呉麗麗氏は非訴訟分野でポテンシャルの高い弁護士と評されている。CCPITが何年も続けて中国知的財産権非訴訟分野の一等事務所に選出されていることは、同所の非訴訟分野での実力を表すものである。

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